俳句添削道場(投句と批評)

げばげばさんの添削得点の高い順の1019ページ目

「右窓に連なる冬田六号車」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 右窓に連なる冬田六号車

再訪!コメントありがとうございます。
入選9句が紹介されて特選が三席選ばれます。ご時世句なので自分的にはまず特選はないと思ってますが、年内に入選を目指して始めたので間に合ってよかったです。
イサクさんの日々の刺激のおかげで、精進の気持ちを高く持ててます。ありがとうございます💫
この道場のみなさんには感謝なので、こちらでだけは先に報告を!

点数: 0

「ぽつねんと空を見上げる青き鶴」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: ぽつねんと空を見上げる青き鶴

こんにちは。
いつも勉強させていただいています。

コメントありがとうございます。まだまだつかまり立ちをはじめたぐらいの赤子です。ようやく掴まって立つくらいはできるようになりましたが、まだまだすぐ倒れます。みなさんの刺激のおかげです。

御句。実際の鶴の句と読みましたが、折鶴なんですね。ほんとにすばらしい戦いでしたね。

点数: 0

「語り得ぬ叡智敬虔なる聖夜」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 語り得ぬ叡智敬虔なる聖夜

こんにちは。
いつも勉強させていただいています。

御句。ありがとうございます!!NHKをうまく盛り込んできましたね、隠題みたいでおもしろい。
うーむ、正直ご時世句で自分にはわかりません。長谷さんも私ならいただかないとおっしゃると思いますよ(*'▽')
長谷さんが岩波世界で池田澄子先生の選に入りまくるのも語り得ぬ、でしょうか。(きっと今月号はまだ見られてませんね。)私は5月に入ってからずっとボツです!
岩波にしても角川にしてもいつも刺激をもらっています!

点数: 0

「落葉がさカサカサガサと野のねずみ」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 落葉がさカサカサガサと野のねずみ

こんにちは。
いつも勉強させていただいています。

御句。俳句自体何をやってはダメということもまったくダメということもないでしょうし、自由にたのしく詠めばいいだろうし、だれも怒るひとなんていないと思いますよ。
「落葉傘」と思ったのですが、「落葉がさー」ということですね。「がさー」と「がさがさ」のダジャレ遊びみたいな感じなのかもしれませんね。たとえばこんな感じでどうでしょうか?

野鼠のかさこそ出でぬ落葉籠

点数: 0

げばげばさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

目高散れおのれの好きないろになれ

回答数 : 8

投稿日時:

睡蓮や朝はみづより生まれ来る

回答数 : 13

投稿日時:

あゝなんてきれいな夕焼け左様なら

回答数 : 24

投稿日時:

さへづりの速さで傷の癒えゆけり

回答数 : 35

投稿日時:

手の甲に手の甲と書く春夜かな

回答数 : 35

投稿日時:

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その他の添削依頼

重役の署名貰ひて梅雨晴間

作者名 塩豆 回答数 : 2

投稿日時:

魚が氷に上りて靄の築港よ

作者名 あらちゃん 回答数 : 11

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湖の蓮華と寺の鐘の音よ

作者名 友也 回答数 : 2

投稿日時:

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