「浅春やラジオ世代のわらべ歌」の批評
回答者 イサク
添削した俳句: 浅春やラジオ世代のわらべ歌
おはようございます。
形としては基本形なのですが、「ラジオ世代のわらべ歌」が何のことかわかりませんね・・・想像するのにも具体性が薄く、幅が広すぎて・・・
点数: 0
回答者 イサク
添削した俳句: 浅春やラジオ世代のわらべ歌
おはようございます。
形としては基本形なのですが、「ラジオ世代のわらべ歌」が何のことかわかりませんね・・・想像するのにも具体性が薄く、幅が広すぎて・・・
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回答者 イサク
添削した俳句: 受験票手に冬富士をのぞむ駅
おはようございます。
「受験票」で初春になってしまうので、「冬富士」の季違いと重ねるのに工夫が欲しいです。この句の主役はどちらでしょうか?
点数: 0
回答者 イサク
添削した俳句: 葱炒め郷の厨の匂いめく
こんばんは。
「葱炒め」が名詞か動詞の連用形止めか不明ですね。それもあってか、「郷の厨」に微妙に景が立たない状況ですかね?
ちょっと提案句が思い付きません。
点数: 0
回答者 イサク
添削した俳句: 吾子の踏む土くれの影二月尽
こんばんは。
「土くれの影」が何かの比喩に見えましたが、違うのですね?であれば「吾子の」も含め、二ヶ所の助詞をいろいろ試してみてもよさそうです。
点数: 1
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