俳句添削道場(投句と批評)

イサクさんの添削最新の投稿順の1347ページ目

珈琲に醒めたる花の雨の朝

回答者 イサク

添削した俳句: 珈琲でようやっと醒む花の雨

こんばんは。

「コーヒーで覚める」はわかりましたが、あまり朝の雰囲気がないですね・・・
お酒で気だるいような雰囲気を感じます

点数: 0

春の海のたり正栄丸弐号

回答者 イサク

添削した俳句: 春の海のたり正栄丸弐号

こんばんは。

本歌取りですね。「なるほど」という句です。

点数: 0

「春の朝いつか離れる日が来ても」の批評

回答者 イサク

添削した俳句: 春の朝いつか離れる日が来ても

こんばんは。

ほぼ気持ちだけ、の句ですね。
ありだと思いますが、景もなく、ストーリーも表に出てきていないので、なんとも評価しにくいです・・・

点数: 0

花屑やマイカーいまや小紋柄

回答者 イサク

添削した俳句: 花屑に緑のマイカー小紋柄

こんばんは。

意味はわかります。

語順と語の選び方で、「花屑に」「緑の」が説明になってしまっているので、省略したり単語を変えてみたりしたいですね。

点数: 2

散歩して触るる千年の糸桜

回答者 イサク

添削した俳句: 糸桜千年沿いの散歩して

こんばんは。はじめまして。宜しくお願いします。

樹齢千年もあるような枝垂れ柳の古木の周囲を散歩した、という句意でよろしいでしょうか?
その前提でコメントを残します。

語順や、助詞、活用で、情報があっちこっちに行っているので、整理したいです。
作者が最も言いたいこと「糸桜」を、句の受け手に印象付けるために、何をしようかな?というところですね。

点数: 0

イサクさんの俳句添削依頼

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