イサクさんの添削最新の投稿順の1347ページ目
春の海のたり正栄丸弐号
「春の朝いつか離れる日が来ても」の批評
回答者 イサク
添削した俳句: 春の朝いつか離れる日が来ても
こんばんは。
ほぼ気持ちだけ、の句ですね。
ありだと思いますが、景もなく、ストーリーも表に出てきていないので、なんとも評価しにくいです・・・
点数: 0
花屑やマイカーいまや小紋柄
回答者 イサク
添削した俳句: 花屑に緑のマイカー小紋柄
こんばんは。
意味はわかります。
語順と語の選び方で、「花屑に」「緑の」が説明になってしまっているので、省略したり単語を変えてみたりしたいですね。
点数: 2
散歩して触るる千年の糸桜
回答者 イサク
添削した俳句: 糸桜千年沿いの散歩して
こんばんは。はじめまして。宜しくお願いします。
樹齢千年もあるような枝垂れ柳の古木の周囲を散歩した、という句意でよろしいでしょうか?
その前提でコメントを残します。
語順や、助詞、活用で、情報があっちこっちに行っているので、整理したいです。
作者が最も言いたいこと「糸桜」を、句の受け手に印象付けるために、何をしようかな?というところですね。
点数: 0
イサクさんの俳句添削依頼
最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。
