俳句添削道場(投句と批評)

山崎孝亀さんの添削投稿の古い順に並んでいます

「町一つ金木犀に抱かれり」の批評

回答者 山崎孝亀

添削した俳句: 町一つ金木犀に抱かれり

添削 ありがとうございました。
あちらこちらから金木犀の香りが漂ってくる様子が目に浮かびました。

点数: 1

「団地の子これほどゐたか秋祭」の批評

回答者 山崎孝亀

添削した俳句: 団地の子これほどゐたか秋祭

添削 ありがとうございました。
我が家もですが、最近は外遊びする子供が少ない気がします。

点数: 0

「逃げ足のみなしご猫や冬あはれ」の批評

回答者 山崎孝亀

添削した俳句: 逃げ足のみなしご猫や冬あはれ

添削 ありがとうございました。
中八 気を付けます。
冬に向かう時期に、何だか寂しそうな子猫の様子が目に浮かびます。

点数: 1

「了解と妻の返信秋深し」の批評

回答者 山崎孝亀

添削した俳句: 了解と妻の返信秋深し

添削 ありがとうございました。
勉強になります。

「了解」 だけの返信は確かに味気ない気がして、同感です。
私の場合は半ばあきらめの感情で、そんな気持ちに秋深しの言葉がよく合っていると思います。

点数: 1

「搭乗口過ぐまで泣くな秋夕焼」の批評

回答者 山崎孝亀

添削した俳句: 搭乗口過ぐまで泣くな秋夕焼

コメントをいただき、ありがとうございました。

御句、ご自分への応援歌のように思えて共感いたします。

点数: 0

山崎孝亀さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

秋空に米粒大の旅気分

回答数 : 2

投稿日時:

モクセイの香知りたるはボールペン

回答数 : 3

投稿日時:

現場にて廻りくる猫そっけなく

回答数 : 2

投稿日時:

隣家への柿の落ち葉も掃き納め

回答数 : 3

投稿日時:

水溜まり黄金色にせし秋時雨

回答数 : 4

投稿日時:

その他の添削依頼

刺し身胡麻体に良いと夏の食

作者名 優子 回答数 : 3

投稿日時:

夕立に猫かけあがる座敷かな

作者名 さつき 回答数 : 3

投稿日時:

三十六度九分でしのぐ夜寒かな

作者名 いなだはまち 回答数 : 4

投稿日時:

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