俳句添削道場(投句と批評)

鬼胡桃さんの添削最新の投稿順の57ページ目

「飴菓子のサンタとの夜や春まだき」の批評

回答者 鬼胡桃

添削した俳句: 飴菓子のサンタとの夜や春まだき

こんにちは。
私は詳しくないので、はっきりと言えませんが、
この句は人にはよっては、季重なりと判断される可能性があります。
調べましたら、歳時記や俳人によっては季重なりと判断するしないがありましたので、コメントします。
あと確認ですが、季節外れの句を投句しても問題はないですか?
今冬でない季語で句がいくつかできましたので、確認です。

指摘事項: 季重なり

点数: 0

「三人のサンタ座りぬ三輌目」の批評

回答者 鬼胡桃

添削した俳句: 三人のサンタ座りぬ三輌目

質問です。
中七ですが、なぜ「座らぬ」ではないのですか?
座ってないのなら、座らぬでも同じ意味になるのではないかと思います。

点数: 0

「一人居に聖夜のケーキが白すぎる」の批評

回答者 鬼胡桃

添削した俳句: 一人居に聖夜のケーキが白すぎる

[一人居]ですが、[独り居]という漢字表記がありますが、なぜ一人の方を使ったのですか?
あと中七ですが、数えましたら8音ありました。[星夜のケーキ]で良いと考えましたが、8音にしたのは何か理由があるのですか?

点数: 0

「きらきらと描くシュプール父の顔」の批評

回答者 鬼胡桃

添削した俳句: きらきらと描くシュプール父の顔

句では、助詞の(でばがには)は説明的なるからダメとありますが間違いないですか?

点数: 1

「三人のサンタ座りぬ三輌目」の批評

回答者 鬼胡桃

添削した俳句: 三人のサンタ座りぬ三輌目

言い訳がましいですが、
他の方のコメントを見ましても、何で説明的なのか散文になるのかが自分は全く分からないんです。
相手の句を見ましても、他の方は良い句と言いましても、自分にはこの句説明的じゃないかと思えて頭が混乱してしまうのです。

点数: 0

鬼胡桃さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

食堂へ5個のブッシュドノエルかな

回答数 : 3

投稿日時:

狛犬の耳に5本の氷柱かな

回答数 : 2

投稿日時:

皺深き漁師へホットドリンクス

回答数 : 0

投稿日時:

地獄谷展望台へ冬蛍

回答数 : 0

投稿日時:

暖冬や磨く百個のトラバサミ

回答数 : 0

投稿日時:

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その他の添削依頼

空蝉になりそこないし重みかな

作者名 鳥越暁 回答数 : 4

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春光にコース飛び越えゴールウィン

作者名 おいちょ 回答数 : 0

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塀の外白き日傘の通りけり

作者名 佐渡 回答数 : 2

投稿日時:

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