俳句添削道場(投句と批評)

鬼胡桃さんの添削得点の高い順の54ページ目

春の虹ビットコインの暴落よ

回答者 鬼胡桃

添削した俳句: 暴落のビットコインや春の塵

こんばんは。
季語を変えてみました。
春の虹は、寒い時期にも見えますが、夏の時期の虹より淡く儚く消えやすい虹を示す春の季語です。
最初はウハウハと舞い上がった事が、春の時期の春の虹のように、暴落により儚い夢と消えた事を句にしてみました。いかがでしょうか?

点数: 0

「蒲公英の絮に散歩の足を止め」の批評

回答者 鬼胡桃

添削した俳句: 蒲公英の絮に散歩の足を止め

こんにちは。
句を読みまして、感じたことを報告します。
中七の:絮:ですが、これは:じょ:とも読む事が出来るのを思い出しました。読み方によっては字足らずだと指摘されるリスクもあると感じました。
あと、絮は古い綿という意味ですので、タンポポの綿毛が古い綿というのはウーンと感じました。
あと、句を投句しましたのでコメントお願い致します。

指摘事項: 字足らず

点数: 0

木の陰に寝転ぶ猫や葉の桜

回答者 鬼胡桃

添削した俳句: 木の股に収まる猫や葉の桜

こんにちは。
句を読みまして、シンプルに感じました。
私なりの句を手直しした俳句に入力しました。

点数: 0

「陽炎の中を歩める白き猫」の批評

回答者 鬼胡桃

添削した俳句: 陽炎の中を歩める白き猫

コメントありがとうございます。
一寸先というのはほんのすぐ先という意味の言葉で、目の前のとかだと説明くさくなるので端的な言葉を選んだ時、一寸先とありましたので使いました。

点数: 0

「陽炎の中を歩める白き猫」の批評

回答者 鬼胡桃

添削した俳句: 陽炎の中を歩める白き猫

コメントありがとうございます。
一寸先というのはほんのすぐ先という意味の言葉で、目の前のとかだと説明くさくなるので端的な言葉を選んだ時、一寸先とありましたので使いました。

点数: 0

鬼胡桃さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

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回答数 : 3

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回答数 : 3

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その他の添削依頼

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作者名 やす 回答数 : 1

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鶏頭や畔の土の香変はりたる

作者名 博充 回答数 : 3

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