出来たてのメロンパンへと蝶の群れ
回答者 鬼胡桃
添削した俳句: メロンパンほおばつている蝶の昼
ごめんなさい。先程コメントに書いた句の中七が、字足らずになっているのに気がつきました。訂正版を手直しした俳句に入力しました。
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回答者 鬼胡桃
添削した俳句: メロンパンほおばつている蝶の昼
ごめんなさい。先程コメントに書いた句の中七が、字足らずになっているのに気がつきました。訂正版を手直しした俳句に入力しました。
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回答者 鬼胡桃
添削した俳句: みんなの鍋残りのセロリ一発勝負
こんばんは。
他の方と被りますが、感じた事を報告します。
1.鍋とセロリで季重なりです。俳句では基本季語
は一つとされてます。
2.句を読みますと、上五中七下五それぞれで、意味が成り立ってる三段切れだと感じました。句は切れは一つにするのが定石とされてます。
3.コメントでは題目はじゃんけんでありますが、じゃんけんを下五の一発勝負で表現するのは無理があるように思います。
4.句を読みますと、鍋のセロリが好きで残ってるのを早いもの勝ちの一発勝負で決めようとするシーンを想像出来ました。
最近句を投句しましたので、コメントお願い致します。
指摘事項: 季重なり
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回答者 鬼胡桃
添削した俳句: 足捌きまた叱られん阿国の忌
イサクさん。こんばんは
コメントありがとうございます。
句に関してですが、季語から女性の歌舞伎役者が阿国忌の日も叱られながらも、何くそと思いながら芸に精進しているシーンを想像出来ました。
あと、落花に関する句を投句しましたので、コメントお願い致します。
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回答者 鬼胡桃
添削した俳句: つむじ風落花を空に返しけり
コメントありがとうございます。
投句についてですが、中七は:さんしょうのきへ:という言い方ですので、字足らずではありません。あと質問ですが、木が重複表現とはどういう事ですか?
句についてですが、:空に返しけり:とありますが、つむじ風は上昇気流で下から上の空に巻き上げるので、つむじ風を使うのでしたらこの言葉は余分ではないかと感じました。
あと、句を読むとつむじ風が主役になってる気がします。季語の落花がつむじ風を引き立て役になってるように感じました。
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回答者 鬼胡桃
添削した俳句: つむじ風落花を空に返しけり
立て続けにごめんなさい。
山椒の句の前に、私が投句しました春の鮨の句に関して、コメントをお願い出来ませんでしょうか?よし造さんの意見を知りたいのでよろしくお願い致します。
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