「ジグザグに吾をよけゆく夏の蝶」の批評
回答者 三男
添削した俳句: ジグザグに吾をよけゆく夏の蝶
いなだはまち様
こんにちは、お世話になっております。
この度も未熟な私の作品に批評をお寄せいただき、ありがとうございました。
ご指摘のありました読む方に共感を得るものでなければ、本当にただの独りよがりですね。
漠然とした表現は改めるよう念頭に置きます。
また、認知度の高い地名などその活用も理解いたしました。
ありがとうございます。
ところでいなだ様が詠まれた「蝶」ですが、実は我が住まいの庭先で同じ舞が毎日営まれていて、全くその通りの句に目が釘付けとなりました。
ぶつかりそうになる直前で避ける蝶。
俳句のお手本に接してとても光栄です。
点数: 2
