「寒月に我の暦を知るや否」の批評
添削した俳句: 寒月に我の暦を知るや否
再訪です。
ネットですが、「か」も切れ字とされてました。
失礼しました。
私が代表的な切れ字と考えていたのは、
「や、かな、けり、ぞ、よ」くらいで。
これの併記は
二重切れ字ですね。
「よ」と「疑問のか」は、私は、違和感なく使ってました。でないと表現の幅が狭くなるかと。
ネギさんが気になるのであれば、弊提案句は参考にしないでいただきたく。
また、ご意見があるのであれば、宜しくお願いします。
点数: 1
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添削した俳句: 寒月に我の暦を知るや否
再訪です。
ネットですが、「か」も切れ字とされてました。
失礼しました。
私が代表的な切れ字と考えていたのは、
「や、かな、けり、ぞ、よ」くらいで。
これの併記は
二重切れ字ですね。
「よ」と「疑問のか」は、私は、違和感なく使ってました。でないと表現の幅が狭くなるかと。
ネギさんが気になるのであれば、弊提案句は参考にしないでいただきたく。
また、ご意見があるのであれば、宜しくお願いします。
点数: 1
添削した俳句: 寒月に我の暦を知るや否
こんにちは。
さて、私の提案句、切れ字ふたつですか?
「よ」は軽い切れ字ですが、、
「か」ですか?これは切れ字ではないと思いますが。
私が間違えてるかな、、
宜しくお願いします。
点数: 1
添削した俳句: 暮れゆきて黒きおでんはいづこへと
こんにちは。😃
さて、やはり、「黒き」が分からなかったです。
煮すぎて、焦げたのかと。
晩乃さんの感動は以下ふたつ。
①あのときの、おでんの汁は濃い、黒い
②あのときの、おでん屋いまどうなってるのか。
やはり、
二句に分けて詠むのがよいと。
①はネギさんの提案句(濃き汁の、がよいかと。ネギさん、すいません)
②は、慈雨さんの句が参考になるかと思います。
宜しくお願いします。
点数: 2
添削した俳句: 真に生き真に逝きたる友の冬
こんにちは🌞
「寒月」にコメント頂きありがとうございます。
「海深き涙も深き寒の月」
いいですね〜。
特に「涙も深き」という詩語。勉強になります。
さて、御句、こういうのはどうでしょうか。
・真に生き逝きたる友よ寒椿
「真」のリフレインがなくなりましたが。
また、宜しくお願いします。
点数: 1
添削した俳句: あおあおと葱のびてゆくこの胸に
こんにちは🌞
あらあらまあ様、コメント頂けて嬉しく思います。
「さんずい偏」ですねー(⌒-⌒; )。
あらちゃんさんのご指摘のように「さんずい」が一般的なようです。
さて、
おしゃる通り、試行錯誤して、句柄を広げたく。
どんなご意見でも貴重です。
特に、根拠ある「酷評」、ありがたいです^_^。
また、コメント頂けたら、嬉しく思います。
どうぞ、宜しくお願いします、
点数: 1